2代目では軽自動車初のピラー 試乗naとターボの違い ダイハツ工業は、軽乗用車『タント』にお買い得な新グレード「xダイハツ・タントは、スライドドア搭載軽自動車として発売されて、もう3代目となります。 初代モデルや2代目モデルとの比較をしてみたいと思います。 面白いことに、タントは初代モデルにはスライドドアが搭載されていなかったのですが、2代目で助手席側にスライドドアが搭載されました。 3代目の現行モデルで両側スライドドアになりました。 左:3代目ダイハツ タントカスタムの先代との違い! 「軽スーパーハイトワゴン」ジャンルの元祖であるダイハツ タントですが、主に男性を意識したカスタム系も、実はダイハツが元祖。 初代タントカスタムは、標準の初代タント発売から遅れること1年半で登場、2代目からは標準タントと同時に発売されています。 元々は男性をメインターゲットとし、CMキャラクターには
2代目 後期型 ダイハツ タント L375s L385s型 軽自動車マニア
